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35年以上独自研究した腸内フローラ移植(便移植)を受けられる、国内唯一の研究会です

腸内フローラ移植臨床研究会|便移植、腸内フローラ移植なら
TEL: 06-6948-5088 FAX: 06-6379-3239
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書籍の紹介

『うんちのクソヂカラ』 清水 真 著

うんちのクソヂカラ

腸内フローラを移植するという選択肢

アトピー性皮膚炎、うつ病、がん、糖尿病、高血圧、免疫不全など、あきらめかけた難病にうんちに秘められた驚異のチカラで挑む。

世間では敬遠されがちな糞便ですが、すさまじいパワーを秘めており、潰瘍性大腸炎、クローン病、自閉症、6歳くらいまでのアトピー、その他、治療の手立てがないといわれる免疫異常の難病に対し、かなりの効果を発揮することがわかっています。(はじめにより抜粋)

 

お申し込み完了後、お客様からのお振込み確認次第、発送手続きに入らせていただきます。
詳しくは、「ご購入の流れ」をご覧ください。
検査キットや移植をお申し込みの方には、はじめにプレゼントさせていただきます。




目次の紹介

  • はじめに
  • 第一章 入門編
    • 糞便との出会い
    • 腸内細菌とは
    • 腸内フローラとうんち
    • 腸内細菌とアンチエイジング
    • 腸内細菌を慈しむ食生活とは
    • 食物通過のスイッチ
    • 究極のサプリメント
  • 第二章 活用編
    • 腸内フローラ移植への道
    • 腸内フローラ移植の始動
    • 当院の注腸移植とは
    • 腸内フローラバンクの設立
    • 大量の腸内フローラ移植による人格変容はあるのか
    • ヨーグルトを浣腸したら腸内細菌になりますか
    • 腸と脳の関係
  • 第三章 治療編
    • 腸内フローラ移植実績
    • 腸内フローラ移植のながれ
    • 効果があった治療例について
    • ある患者さんの場合
    • 治療例:潰瘍性大腸炎
    • 治療例:過敏性腸症候群
    • 治療例:アトピー性皮膚炎
    • 治療例:うつ病
    • 治療例:肺腺癌
    • 治療例:慢性膵炎
    • 治療例:糖尿病・糖尿病性腎症
    • 治療例:高脂血症(高血圧)
    • 治療例:子宮頸がんワクチン後遺症
  • 第四章 未来へ
    • 若返りのスイッチ
    • 人によって腸内フローラはちがう
    • 腸内細菌を生かすには
    • 腸内フローラを整える食材
    • 120歳の人生を健康で生きるために
  • おわりに

著者について

清水 真(しみず しん)

1959年生まれ。まことクリニック副院長。 臨床検査技師・臨床工学技士・大阪工業大学工学部応用化学科卒。
35年間の腸内細菌の研究により、生着しやすい腸内フローラ移植用の菌液を開発。 いちはやく腸内フローラバンクを設立し、80人以上のドナーの中から最適なフローラの組み合わせを選んで菌液を作成。著者の参加する移植チームは400例の移植で注目すべき成果をあげている。



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